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お知らせ

掲載日:2018年12月31日

2019年統一地方選
代理人候補予定者を決定!

市民政治をさらに埼玉にひろげます

辻こうじ 山田ゆう子 清水泉 大野洋子 斉藤万紀子
辻こうじ
県議予定候補
(新人・現市議)
山田ゆう子
市議予定候補
(2期目)
清水泉
市議予定候補
(新人)
大野洋子
市議予定候補
(3期目)
斉藤万紀子
市議予定候補
(新人)

埼玉県市民ネットワークは設立して21年、これまで環境・福祉・議会改革・教育・農業など生活に直結する問題に取り組み多くの成果を上げてきました。また新しい羽生市民ネットワーク準備会も初めて代理人を送る準備をしています。県内に草の根の民主主事を拡げる新しい一歩です。

■ 意欲に燃える面々

県議会には、越谷市議会議員として障害者福祉・障害児教育・医療・議会改革などに取り組んできた辻浩司(43)を擁立します。自民党単独過半数で旧態の目立つ埼玉県議会に風穴を開けます。
越谷市民ネットワークは、現職の山田裕子(35)と新人の清水泉(53)を越谷市議会に送り出します。山田裕子は空き家の利活用・子育て・放射能問題などに取り組んできました。2人の小学生の親でもあります。清水泉はこれまで生活クラブ理事長として再生エネルギー・地域福祉などの実現に尽力してきました。親を介護した経験も生かします。
市民ネットワーク鶴ヶ島は3期目の大野洋子を擁立します。次期のローテーションを見据えながら取り組みます。大野洋子は議会改革・高齢者福祉・貧困問題などに取り組んできました。
羽生市民ネットワーク準備会は設立して1年、初めての選挙に斉藤万紀子(37)を擁立します。「だれにとっても住みやすいまち」をめざします。男性しかいない羽生市議会に女性の声、母の声を届けます。
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